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ワンダーフェスティバル2018 夏 参加録&レポート ③

前回に引き続き、WF2018夏のレポートになります。今回も会場で目を引いた素敵な作品を紹介。

 

6番ホール

6-06-15 若葉軽工

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朱羅 忍装束(すいれぃ 様)

今回は、ドール服関連のブースはほとんど訪れることが出来ませんでしたが、メガミデバイス朱羅用の衣装の買い付けに、いつもお邪魔させて頂いている若葉軽工さんに足を運ばせて頂きました。ウチも浴衣が縫えるようになったので、是非是非ということで轟雷ちゃんを持って行って記念撮影(すいれぃさん、ありがとー)!

 

6-08-08 はっぴーベル

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超巨大合体!グレートエクスカイザー(しま 様)

クホリア出力にて限定3個で頒布された大型商品。カッコよすぎる…。今回のワンフェスは企業ブースではバンダイも出展していて、「熱血最強ゴウザウラー」のプラキット化に関連する展示があったり往年のファンを沸かせていました(マタンゴブース内でも話題で持ち切りでした)が、エルドラン・勇者シリーズが盛り上がりを見せてるのは嬉しいですね。


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デッカード&勇太


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グレートバーンガーン フルウェポンモード


6-09-07 でっど・すとっく


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韋駄天鐵華改弐 (詭計堂 様)

トレフェスでもお見かけした、でっど・すとっくブースより、新作オリジナルの出展。


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テンペスト詭計堂 様)

 

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6-10-04 ソフトシェルクラブ

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FGO 女王メイヴ(Heartstrings 様)


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オリジナル 鷲女((Heartstrings 様)

 

6-14-11 Titan Channel

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1/12 金属削り出し刀身 日本刀 (TRICK 様)

わざわざアルミから日本刀を削り出している人がいるとネットで情報を拾いまして…。限定7振りのこちらの金属刀、早々に売り切れてしまっていました。値段設定が誤っていたのを、削り出しに苦労している段になって気づいたそうです。ブース内の仲間がわきあいあいとした感じで楽しくお話し下さいました。これ、迅雷ちゃんのお土産に欲しかったなぁ。

 

6-14-15 Polygonia

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TYPE-M    (ポリゴ 様)

Presage Perrita(プリセイジ ペリータ)より。現地で出典がよく分からなかったのですが、こういうPCソフトが展開されているんですね。今回は展示のみでしたが、その展示の方法も非常に洗練されていました。

 

6-15-13  ラーメンどんぶり

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こちらも3Dプリンターのクホリアと連動展開しているディーラー様。出展のフィギュアは吉川英郎デザインの犬娘アルマさんより。今回のワンフェスでは彩色版が展示されていました。原作者の方も来場されていて、キットにサインも頂けたようです。


6-17-02 wooper製作所

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フレームアームズ・ガール用 ヘッドパーツA wooper 様)

 

6-17-09 鋼人商会

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るくん(塚尾吼 様)

トレフェス・ネオではゼスターを撮影させて頂いた鋼人商会の塚尾様の最新作より。前回はブース内で寝ていらっしゃいましたが、今回は起きてましたのでお話を伺うことが出来ました。前作より結構作風の異なる「るくん」ですが、開場後午前中には全て完売してしまう程予想を超えて人気を博していたようです。デザインの段階で、今回はユーザーさんの声も反映させながら練っていったということで、その点が成功に繋がったようでした。名刺の肩書きには「imaginator」と書かれてありますが、そのアイデアの原点には古く親しんだSDガンダムなどにも寄るところが大きいそうです。点灯ギミックが仕込まれていたり一見シンプルながら手の込んだ作品で、台座は本番数日前に突貫で用意されたとのことでした。この「るくん」は暫く看板にされるようなので、バリエーションも含めて今後の展開に期待したいですね。

 

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ラビィディエス(塚尾吼 様)

 

6-18-03 OM規格

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本多・二代(OM-11様)

境ホラ関連のフィギュアを精力的に展開されているOM-11様のブースより。同氏は、ガレキイベント出展に際した初心者向けのアドバイス(複製技術含む)も積極的に発信されています。


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詩籐之揚羽 OM-11様)


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1/12 長巻・村田銃 他

AK-gardenを始め、出展されているこちらのアイテム。1/12ものの武器類は既製品でもあまり見かけないものがラインナップされていて好評のようでした。

 

6-18-06 未来戦車創造堂

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蒼き流星SPGマテリナー(もるもっと 様)

二重版権になるこちらの作品、「こんなの通るの?」と結構驚かされました。過去にはメカトロウィーゴとの二重版権も通しているようで、界隈でも類のない面白い攻め方をされていました。


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DTAシルフィーソーラーカスタム(彩色犬尾 様)

 

6-18-14 TADANO TECH 

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TX-050(只野☆慶 様)


6-18-18 ideal dystopia

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酒呑童子 鬼に衣ver (椿井 様)

露出度の多い酒呑童子作品と反して、着物をまとった上品な作品。桝もしっかり写るように撮るべきでしたね…。

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邪ンヌ デンジャラスビースト ver.(のうみなる 様)

 

 

6-19-11 マシン外装

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蒸気人形01 ヴァイツエン

調査しても製作者などが判明しませんでしたが、今回は参考出品のオリジナル作品です。会場でお聞きした時には、「覇王体系リュ―ナイト」も結構意識してデザインされているとのことでした。


6-19-12 匠工房

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武者髑髏

ここ最近のワンフェスでも毎回の参加ですっかりおなじみの感じがする匠工房様のブランド 盆像から。上作品自体は2016から販売の物で新作という分けではありませんが、今回初めて撮影させて頂きました。ハイクオリティを売りにしているブランドだけあって全般的に高価格帯に設定されいるのですが、それでも完売する位に人気を博していたようです。


6-19-14 popstick!

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ティラノサウルス (RYO 様)

 

6-19-17 西田総務工房

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ロゼ  (西田総務 様) 

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ロゼと巨人のビネット

PS VITA用ソフト「ロゼと黄昏の古城」より。こちらの作品を知らなかったのですが、製作者の方も元々知らなくて奥さんからの提案もあって製作に乗り出したものなんだそうです。雰囲気が似てるなぁと思ったら、「夜廻り」と同じ開発元の日本一ソフトウェアの出典だったんですね。PVを見てみましたが、おとぎ話のような原作の雰囲気に合わせてキットの方も電飾を仕込んで影絵のような雰囲気になるギミックが設けられていたり、かなり楽しいアイデアを盛り込んだものでした。

 

6-20-10 ディナーチップス

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ヒャッカちゃん(ロンリーホーリーX)(ナオヨシ 様)


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ヒャッカちゃん(オクトーバー32) (ナオヨシ 様)


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ピンキー ナナチ

つくしあきひと先生が描くキャラの立体造形に精力的に取り組まれているナオヨシ様のブースから。原型展示のみでしたが、新作のヒャッカちゃんも見ることが出来ました。

 

6-20-16 Rocket & 507

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サンダーフォースV  RVR-02 VAMBRACE507 様)


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プロペラントタンク他 (507 )

 

6-21-14 くすや/ 造形三家屋

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「土地販売」してました。ワンフェスで。

一卓分に広大に広がる土地だったようですが、訪れた時には4つだけになっていました。

本人が1/12と思えば1/12に。1/35と思えば1/35に。1/144と思えば1/144に置き換わる自由自在の土地。くすや/造形三家屋、おそるべきディーラー…。

 

6-23-13 ラフクラフト

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プレートテクニクス(プレートテクニクス 様)

ABS素材による3mm径のジョイントブロック。多種のカラ―成形品(6種)と合わせて、自由に組み合わせて立体を作ることが出来るオリジナル商品が展開されていました。なんだか、古き良き日の食玩と同じにおいがします。

 

6-23-15 H2-project

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牙神 幻十郎(みっちょん 様)

サムライスピリッツより、バックステップから小斬りから、いちいちドリャドリャうるさいあの方の立体化。刀剣乱舞を始めとして細い線の剣士に人気集まるところ、を作るならこっちだろうということで2Pカラーと合わせて電撃出展。「火花散る 冥府魔道に生きるとも 侍魂 刃に秘めん」。今度は王虎(ワンフー)、待ってます。

 

6-24-05 Arschmitt

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DELTA (デイビス 様)

 「黄昏のジャンク・ヤード」という、オリジナル作品の世界に登場する機体だそうです。一人と一匹という設定は、メタルギアのLQ-84i「ウルフ」を想起させますが、デザインとしては前部に副腕らしきものが設けられていたりオリジナリティの高いものになっていました。こちらも元々撮影予定はありませんでしたが、会場で二度見して思わずカメラを構えてしまった作品でした。

 

6-24-08 こじゃっぺ畑

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アーチャーインフェルノ(みっちぃ様)

一昨年、武蔵の造形に惹かれてブースに購入に行ったこじゃっぺ畑さん。落選から休みを一回挟んで復活参加の今回もFGOからの出展でした。

 

6-26-22 ゆこ・アン

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「希望と絶望の小鳥」(Hope & Despair) (Amber様)

公式のメガミデバイス改造パーツ001 WISM・ソルジャー用の原型も手掛けられているAmber works製の新作が発表されていました。鳥篭が分解してシールド他サイドアーマーになるなど、独創的なギミックが披露されていました。

 

 

 

■ レポート総括

ということで、6番ホールまでの撮影分をお送りしましたが、WF2018夏の記事はここまで。残念ながら、78ホールは自身では一歩たりとも足を踏み入れてないばかりか、楽しみにしていたコトブキヤブースにすら見に行くことが出来ませんでした。撮影に、あと…せめて二時間は欲しい…。


しかしながらただ黙々と効率よく作品を撮影し続けるよりも、原型師様から製作のコダワリを聞いたり素敵だと思ったポイントを伝えたり技法の情報交換などをしながら観覧するのもワンフェスの楽しみ方としては非常にオススメするところです。


ディーラー参加者としては、台風の襲来もあって予定が狂わされた方も結構おられたんじゃないかと思います。夜行が止まってしまったり飛行機が欠航するケースとか。開場直後の一般参加者の入場人数も、少し少ないような気がしましたが、待機列の報告なんかを見返してみてもやはり少なかったみたいですね。それだけに、なんとかして会場の場まで辿りついて作品を披露して下さっている各ディーラー様の気概には、観覧者の立場としてもありがたく思ったところです。撮影させて頂きましたディーラーさまに深く感謝します。

 

WF2018S report 022 

また、ここのところ毎度の出展の度に作品を持ち込んで下さるお客様との交流も楽しみにしていますが、同じく足を運んで下さったディーラー様とのやりとりにも刺激を頂けますので参加して良かったなと感じさせられました(みなもさん、ありがとうございました!)。また契約内容を果たすべく頑張って完成させた立体の実物を見るために、版元様が挨拶に来て下さったのも嬉しかったですね。

 

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ブースを不在にしている間に神聖マタンゴ帝国卓に、今回お世話になった版元のピラミッド様より役員様がお越しくださってお届け物があったようです。これは…!?

 

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成子坂製作所からの指令書…?「次回作ろうね」というメッセージなんでしょうかね…。マヂでか…(汗)。


    α7Ⅲ impression @ WF2018 Summer (オマケ)

今回の会場作品の観覧にあたって、WF2018夏の本番一週間前に入手したSONY ミラーレスカメラ ILCE-7M3 (α7Ⅲ)を導入しました。別項でレビューをしようかと思いましたが案外大して書くような内容も無かったので、サラッとだけ記しておきます。

 

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なんでまたカメラ買ったのさ?

前回のトレフェス・ネオ有明1でフルに扱い切れなかった「オリンパスOM-D E-M5 Mk2 M.Zuiko DIGITAL ED 12-100mm」ですが、福井プラホビーコンテストにおいて静物撮りにその真価と手ごたえを十分に感じるところでした。この手ぶれ補正能力は、文句なし。OM-D E-M1 Mk2と比べてもはるかにコスパが良い(※動態撮影しないなら)。正直、頒布や展示用の荷物も大量にあるので撮影機材を最少携行に抑えるという意味でもマイクロフォーサーズ機(と付属のストロボと影とりSDF-26)で必要十分な気がしたのですが…。そこはホラ、新しい機能でちょっと遊んでみたくなるじゃないですか。とういわけで、手持ちのレンズから瞳AFが使用可能な条件から一番まともなsigma 18-35mm F1.8(+MC-11 EF to E)を装着して実践してみることに。


AFは使い物になったのか?


結論から言うと…。α7Ⅲ搭載の瞳AFはフィギュア撮影には実用性が低い」結果となりました。


偶然同じくマタンゴメンバーのマツタケ氏が既にα7Ⅲを導入されていたこともあって情報交換をしていましたが、どうにもリアル調のフィギュアでないと瞳AF発動時のグリーンスクエア表示がモニター上に現れないようでした。この辺は、純正のFEレンズでも変わらなかったようです。眼のバランスが顔面に対して大きな面積を占めることが多いアニメ調のフィギュアでは、通常の人の顔面に配置されている眼を認識するためのアルゴリズムが十分に機能していない可能性がある…のかな。帰宅後に行った明条件下のブース撮影でも改善は見られませんでした。この辺は、別にα7Ⅲになったからといって旧モデルと事情は変わらないと思われます。会場の通路を行き交う、来場者の眼はバシバシ拾ってたんですけどね…。言わずもがなですが、会場内でコスプレ写真がメインで撮影に来ている人にはこの機能を利用したAF-Cでの撮影無しでは考えられないでしょう。

 

フィギュア撮りに利用するα7Ⅲのメリットは?

現場での撮影を開始して早々にOFFにした瞳AF機能。それでは、敢えて新モデルにするメリットはなかったのか?


これまでのワンフェス会場での撮影は、愛用のα7sがメインでしたが高感度対応のこちらの機種も発売当初は一部で照度の足りない会場内撮影のベストバイとされていました。それでも照明の無いブースではISO32006400辺りまでを使いますし、手ブレ補正も未搭載。フラッシュなしの素人程度の撮影では甘く見てもデータの半分以上は使い物にならないものでした。その点と比較してα7Ⅲでは


    「タッチフォーカス」でピントを合わせたい位置に瞬時に持ってこれる

(注:「タッチフォーカス」の正式名称ですが、実質的にはフォーカスサイト移動のみでピント調整は別個の操作が必要)

    実用的手ブレ補正(今回SSは最長で1/50位までで撮影)

    α7sに引けをとらないか上回る高感度性能(今回の撮影は全てISO400固定)

    バッテリーの長寿命化(46ホールの連続撮影。Jpeg 形式Ex-fine850枚近く撮影後に残量20%程)


と、撮影していて非常にストレスを感じない使い心地でした。

 

個人的に押したいのは①の項目で、過去NEX-5R使用時に多用していたタッチフォーカスが上位機種になって使えなくなったことに長らく不満を感じていましたが、この機能の復活によってコントロールホイール(やジョイスティック)でポチポチとフォーカスサイトを調整しなくてもざっくりとピントの欲しい部分にスピーディに視野を移動出来るので、コサイン誤差の影響皆無で撮影効率の大幅な向上をダイレクトに体感出来るものでした。会場で使用を続けながら、フォーカスタッチ→DMFでピントを追いこむ、の一連の操作に慣れて来ると、非常に撮影が楽しくなります。

 

今回使用のレンズ sigma18-35mmF1.8は、本来はAPS-C機専用のものになります。フルサイズではそのまま使えませんが、クロップモード(スーパーAPS-C)で対応、35mm換算で2752.5mmをカバー出来るようになります。α7s使用時よりも有効画素数が増えてトリミング耐性も向上しているので、Blog掲載レベルでは不都合を感じません。NEX-6の不調以降、しばらく出番の無かった本レンズですが、特に自宅室内撮りでは今後また活用の機会が増えそうです。一方で撮影マナーの関係で会場では作品に近づける距離に限度もありますので、レンズの長所である最短距離28mmという近接撮影性能の利点はあまり生きてきません。以前会場で用いた、MINOLTA 100mm macro F2.8 NEWだと逆に作品から離れすぎるキライがありました。同様の理由で90mmmacroも個人的には一般ディーラーブースの撮影では汎用性に欠ける気がします。レンズの使いやすさには個人差が出てくると思いますが、会場でもよくお見かけするニコンのMicro-Nikkor 60mm F2.8の焦点距離なんかは、おそらく全般的に対応しやすい絶妙の距離感なんだろうなぁと勝手に想像しています。

 

少々脱線しましたが、模型に関連したイベントでは何も「眼」をもったフィギュアだけに限りませんが、α7Ⅲの性能は対象を選ばず快適な撮影を約束してくれる点で旧機種よりかなり利便性が高いんじゃないかなとして、今回のレビューを閉じておきます。

(でも、コスパの良くなった高画素機のα7RⅡも欲しい。)


次回出展予告


トレジャーフェスタ・NEO有明2(12/16. sun.)に参加します。神聖マタンゴ帝国のいつものお仲間にサポートしてもらって「kmp_style」として出展させて頂きますので、どうぞよろしくお願い致します。


今回製作した、アリス・ギア・アイギスのバレンタインver.のウェアは個人的には非常にお気に入りのデザインなのですが、今夏のワンフェスでの需要と回転率などを考慮し再販申請数は少な目にするかと思います。


ワンダーフェスティバル2019冬については、現在メンバー間で参加について調整中です。決まったらまたの機会にお知らせ出来ればと。


それではまた!

WF2018S report 027 


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